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定量解析: 校正からレポートまで

新しいDQUANTソフトウェアは、ユーザーのXRD経験レベルの差にかかわらず、すべてのユーザーにとって理想的なツールと言えます。 ソフトウェアは以下の解析メソッドを有するワークフローを搭載しています。

  • 参照材料を用いた校正
  • ドリフト補正
  • モジュール式論理シーケンス
  • 添加法
  • フィルター試料に対応した吸収補正 (NIOSH 7500)
  • 比率法

校正は常にインタラクティブに定義されます。その一方で、未知試料はシンプルなGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)で解析されるか、または精密化が終了したあとにコンソールモードで自動処理されます。 詳しくはこちらから。