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DIFFRAC.DQUANT

未知試料の評価

XQUANT, operators interface
XQUANT, the simplified operators interface to DQUANT

ユーザーの操作が不要な、完全自動データ評価もDQUANT では可能です。また、ブラックボックス化された解析を希望しない場合は、シンプルなインターフェイスによる操作も用意されています。これにより、ユーザーは検量線を呼び出して未知試料のデータをバッチ処理できます。

 

未知試料を評価する際に、検量線を調整する必要はありません。それどころか、一連の試料に対する評価結果は一度に生成され、プロジェクトファイルにより定義されたレイアウトで表示されます。