Bone Imaging

ライフサイエンス分野におけるマイクロCTのアプリケーション

マイクロCTは非破壊で3次元的な形態を観察する装置です。実験動物を生きたまま撮影するin vivo用装置と、生体から取り出した臓器や骨、歯などを詳細に観察するex vivo用装置があります。本Webinarでは、ライフサイエンス分野におけるマイクロCTの活用例をご紹介いたします。
ウェビナー開催日: 5月 30th 2019

Register to download slides & media

内容

マイクロCTは非破壊で3次元的な形態を観察する装置です。実験動物を生きたまま撮影するin vivo用装置と、生体から取り出した臓器や骨、歯などを詳細に観察するex vivo用装置があります。本Webinarでは、マイクロCTでどのような画像が撮影出来て、そこからどのような情報が得られるのかについて、マイクロCTの基礎からアプリケーション例まで分かり易くご紹介いたします。

キートピックス

  • マイクロCTとは?
  • In vivoマイクロCTの応用例
  • Ex vivoマイクロCTの応用例

対象となるお客様

  • 医学・歯学・生物学分野の研究者全般
  • マイクロCTでどのような事が出来るか知りたい方
  • 3次元形態解析に興味のある方

演者

荒木 力太
荒木 力太
バイオスピン事業部 アプリケーション部
2008年ブルカーバイオスピン株式会社(現ブルカージャパン株式会社)アプリケーション部に入社しMRIを担当。2018年より事業拡大に伴い、マイクロCTのアプリケーションも兼務。休日は横浜中華街に出没。最近のお気に入りはプーアル茶。