software, X-ray diffraction, DIFFRAC.SUITE

DIFFRAC.TOPAS - 新機能

 

グラフィカルユーザーインターフェース

  • ユーザーフレンドリーな新しいグラフィカルユーザーインターフェース
  • Structure ViewerウィンドウをRigid Body Editorと統合

 

結晶構造解析

  • チャージフリッピング法
  • 3Dフーリエマップ
  • 可変計数時間データ(VCT)に対応
  • クラウド法 - 原子振動を表示するための原子位置平均化法
  • 原子間距離および角度の拘束条件を補完するトーション角度のペナルティー機能

 

結晶相定量分析

  • PONKCS法 - 非晶質相の定量

新ファンダメンタルパラメーター

  • 高速1次元検出器に完全対応(LYNXEYE, VÅNTEC-1など)
  • キャピラリー試料に対応
  • ビームオーバーフロー補正(ピーク形状および強度)

概要

  • 原子番号Zが92以上の原子散乱因子に対応
  • ユーザー定義の散乱因子に対応
  • 多数のパラメーターや高い相関性のあるパラメーターに対して安定した精密化が可能
  • ブートストラップ法による誤差決定
  • Rigid Bodyは、分率座標のブートストラップエラーを採用

詳細

Total Pattern Analysis Solutions: Charge Flipping – 3D Fourier Maps – VCT – PONKCS PDFパンフレット

TOPAS Quantitative phase analysis of phases with Partial Or No Known Crystal Structure: PONKCS PDFパンフレット

Download our Variable Counting Time: The Golden Standard for X-ray Data Collection PDFパンフレット