① 電気特性モードには様々手法があります。半導体の不良解析、様々な導電性材料の解析、また、近年開発が頻繁に開発されているリチウムイオンバッテリーの解析の測定例など交えて、各電気的特性モードのご紹介をしていきます。(30分)
② 液中測定のための事前準備手順から測定までの流れをご説明。後半では、デモ機を使用した液中測定を実演します。(60分)
ウェビナーは2部構成となります。
本ウェビナーは2部構成となります。②のみをご聴講希望の方は42:12まですすめてご覧ください。
【プログラム】
【00:00~】 30分 AFMベーシック ウェビナー ③ 応用編 電気特性
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原子間力顕微鏡(Atomic Force Microscopy : AFM)は形状測定だけでなく、様々特性を評価することが出来ます。AFMベーシックウェビナー①、②でのAFMの基礎、機械特性のご紹介に続きまして、本ウェビナーではAFMを用いた電気特性モードをご紹介します。電気特性モードには様々手法があります。半導体の不良解析、様々な導電性材料の解析、また、近年開発が頻繁に開発されているリチウムイオンバッテリーの解析の測定例など交えて、各電気的特性モードのご紹介していきます。
《こんな方におすすめ》
・初めて電気特性モードを使用される方
・どのような電気特性モードがあるのかを知りたい方
・最新のマイクロ波顕微鏡にご興味のある方
【42:12~】 50分 AFMベーシック ウェビナー ④ 液中測定の基礎 (測定実演有り)
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液中測定のための事前準備手順から測定までの流れを説明します。
- システムとプローブセットアップ
- システムセッティング(タッピングモード)
- 測定例(タッピングモード)
- システムセッティング(ピークフォースタッピングモード)および測定例
また、Webinar後半では、デモ機を使用した液中測定を実演します。
《こんな方におすすめ》
・AFMを用いた液中測定にご興味のある
・装置の操作方法について知りたい方
このウェビナーで取り上げられた技術の詳細や、原子力顕微鏡(AFM)向けの当社の他のソリューションについて、詳しくはこちらをご覧ください: