Tokyo
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第43回 Bruker NMR
ユーザーズミーティング

2026年10月7日(大阪会場 ) 定員100名 

2026年10月8日(東京会場 ) 定員150名

第43回 Bruker NMR ユーザーズミーティング

今年も大阪会場、東京会場でのオンサイト開催となります。 

当日は、弊社からの最新情報のご紹介の他、各分野でご活躍されている

3名のゲストスピーカー様にご講演いただきます。 

皆様のご参加をお待ちしております。

8月20日から8月25日16時まで、編集中のエントリーサイトが誤って公開されておりました。期間中にお申し込みいただいた皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。お手数をおかけいたしますが、改めてお申し込みくださいますようお願い申し上げます。

※ 講演内容は当日変更となる場合もございますので、あらかじめご了   承ください。

※ お申し込みをいただいたお客様には後日要旨集のダウンロードURLをお送りいたします。 

開催日時             

2026年10月7日(大阪会場) 9:45~17:00 

2026年10月8日(東京会場) 9:45~17:00 

 

※定員を超えるお申込みをいただいた場合、大変恐縮ですが以降のお申し込みはキャンセル待ちでのお申し込みとなります。

大阪会場

梅田スカイビル タワーウエスト36階

〒531-6023 大阪市北区大淀中1-1-88

東京会場

東京カンファレンスセンター・品川

〒108-0075 東京都港区港南1-9-36 アレア品川3F-5F 

プログラム

時間タイトル演者
9:45-10:30パラレルセッション1                           A最先端の溶液NMR自動化ソフトウェア - SpinPilotとACP2平野 桐子
B

固体NMRの感度・広幅スペクトルへの挑戦

~京都大学との共同研究から学んだ測定ノウハウ~

木村 英昭

 

10:30-10:45休憩
10:45-11:30パラレルセッション2    Aカスタマーサポート部からのお知らせ吉田 森彦
BPushing limits in resolution and sensitvity using modern iProbesSebastian Wegner
11:30-12:30昼休み 
12:30-12:45ご挨拶と“最新の製品情報”八島 秀仁
12:45-13:05
Innovation for NMR: from small molecules to Bio-NMR
Rainer Kuemmerle
13:05-13:50

村田製作所におけるNMR活用事例

- 材料解析の高度化と測定自動化への取り組み -

株式会社村田製作所

技術・事業開発本部 共通基盤技術センター

上口 憲陽様

13:50-14:05ESRの最新情報原 英之
14:05-14:20Operando/In-situ NMRを用いた電池研究畑中 稔
14:20-14:50コーヒーブレイク
14:50-15:35

レゾナックにおけるNMRの活用

~高分子材料の分析事例~

株式会社レゾナック

材料科学解析センター 横浜材料解析部

平林 宏一様

15:35-16:20

RNA医薬への応用が期待されるRNA分子の動作機構の解明と

RNAの生細胞内挙動のインセルNMR法による解明

国立大学法人 京都大学

エネルギー理工学研究所

片平 正人様

16:20-16:35位相補正値を小さく金場 哲平
16:35-16:55ソフトウェアの最近の動向と講習会の案内佐藤  一
17:00‐技術交流会 

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