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MultiMode 8-HR

MultiMode 8 HR AFM

最高の分解能によるイメージングをいつでも、毎回実現

PeakForce Tapping®により、高分解能イメージを日常的に作成可能

MultiMode 8 HR DNA tapping modes v3

低(5 mM) NiCl2濃度を用いて雲母に固定したプラスミドDNA鎖。鎖全体に沿って、主溝、副溝、らせん構造の右旋性がはっきりと見てとれる。出典:Pyneほか、"Single-Molecule Reconstruction of Oligonucleotide Secondary Structure by Atomic Force Microscopy," Small, 2014. doi: 10.10002/smll.2012400265 .LINK

 

 

 

 

PeakForce Tapping により研究者たちが日常的に高分解能イメージを作成できるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

PeakForce Tappingにより、個別の原子的特徴をイメージングし、機械的特性の違いを分析。

MultiMode8HR mica substrate v1

MM8上の雲母基質の原子分解能による高さと付着力(15 nmスキャン)。

Multimode8HR Syndiotatic polypropylene v1

PeakForce-HRでイメージングしたシンジオタクチックポリプロピレン(sPP)とポリエチレンオキシド(PEO)混合物(5 Hzで3 µm )。

 

 

 

 

 

 

 

性能を犠牲にせずに、従来のAFMの6倍のスピードで空気中でのPeakForce Tappingイメージングを実現するPeakForce-HR モジュール

Opterra Multipoint Confocal

包括的な定量的ナノスケール特性データを取得

計測対象を問わず、定型的で定量可能なナノスケール電気/機械特性マッピングを実行。

MM8-HR -Threepanel_v3

ポリジアセチレン結晶の分子欠陥を示すPeakForce QNMのイメージ。大気中でのイメージング。

 

 

 

 

 

 

PeakForce QNM などのナノメカニカルテクニックの利用により、最高の分解能ときわめて包括的なナノ機械特性測定が実現。

 

 

 

AFMで使用できる周波数範囲が0.1 Hz ~ 4 kHzときわめて広く、粘弾性研究が可能。



AFMのなかでもっとも幅広いナノ電気手法により、 最高の分解能ときわめて包括的な電気特性測定を実現。

Multimode 8-HR AFM

限りない可能性—柔軟性の高いオープンなアーキテクチャ

加熱、冷却、パージ



バッテリー、有機太陽電池などに対応する完璧な環境ソリューション。

 

 

さまざまな独自モードの第一人者に; 存在しない場合は、創出が可能。

Unlimited Potentail S2v1
Mm8hr directly access v2

左:NanoScopeへのCOMアクセスを用いた機器統合例。右:C++環境でのNanoScriptプログラミング。

 



COM、ブレイクアウトボックス、ナノマン/リソ、フォーススクリプティングなど、もっとも使いやすい方法でソフトウェアとエレクトロニクスに直接アクセス。

MM8-HR Atomic Force Microscope

あらゆるユーザーをAFMのエキスパートに変える驚くほどのシンプルさ

ScanAsyst® イメージ最適化ソフトウェアにより、あらゆる経験レベルのユーザーが専門技術者と同じ結果を得ることが可能

 

 

 

 

NanoScope® は、世界でもっとも採用され、文献での引用回数がもっとも多いAFM製品です。

 

FastScan Publication Graph v2
Apps team v2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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